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2007/11/20(Tue)

image_48ac1acc00977 10月に円谷、11月に加藤・・・。
チームに最悪なアクシデントが発生した。
どちらのケースも、練習試合において、ピッチャーとしてボールを投げた瞬間に上腕骨を骨折するというもの。

はじめは突然の暴投に、唖然としてどうしたのかと笑う者と、はっきりと骨が折れるような音が聞こえて駆け寄る者と、その場はザワついていた。

・・・「まさかボールを投げただけで骨折してしまう事なんてあるのか!?」
と、今まで小さい頃から野球を経験してきた僕たちはその事実を容易に受け入れる事ができなかった。

偶然によるものか、年齢に伴い無理が招じたアクシデントなのか・・・。

経験上受け入れられない事柄が起こると、どうしてもその理由、またこのような惨事が起こらないよう認知しようとするが、みな憶測で話すばかりであった。

そこで、いろいろな情報をかき集め調べてみた・・・。

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2007/07/20(Fri)

あの年の冷夏を思わせるような涼しい日が続く今日この頃、皆さんはいかがお過ごしでしょうか?
いつの間にか桑田がメジャーで当たり前のように投げてたり、気がついたらペナントレースが半分終わっていたようにと慌しく一日一日をすごしています。


先日久しぶりにTVで巨人戦を見ていたら、ちょっと疼いてしまい、さらには書き込んでみたくなりました。



原GIANTSをこよなく愛する男。



それは二岡に代打・小関のシーン。
解説者のプロOB、翌日のスポーツ紙で批評されたシーンです。

7回表に同点に追いつかれた後の1アウト満塁のシーン。

ピッチャーは3番小笠原を敬遠、次の阿部にはフォアボールと勝ち越しのチャンス。
そこで二岡に代えて小関!

結果は空振りの3球三振。

その回無得点で最終回に2点取られ試合は負けてしまいました。


あのシーン…
そんなに批評されるような采配だったのでしょうか…?
非情な采配だったのでしょうか…?

原GIANTSをこよなく愛する男はつぶやかずにはいられなかったのです!


まずあの状況で一番避けなければいけないのはゲッツー。
ゲッツー崩れの1点でも十分です。

ピッチャーが左バッターを苦手にしている雰囲気、ゲッツーを避けようとすれば然るべき策じゃないでしょうか?


私は二岡に期待していないのではなく、むしろ入団当時からかなり応援している選手です。
そしてジャイアンツの選手になりたかった幼い頃の夢を、同い年の彼に託しています。



なおも続く解説者の批評。
気がつけば野球をさほど知らない妻を相手に、必死に説いていました。

原も現役の頃に吉村に代えられたことがあったとか、今年の最終回には上原がいるだとか、前田は天才だとか…




今のGIANTS、レギュラー陣だけで勝ち続けられるチームなのでしょうか…?


3球三振以来、3試合ぶりにチャンスをもらった昨日の試合の打席では追い上げの2ランホームランをかっ飛ばしてくれた小関。(ちなみに彼も同い年)
試合は負けたけど、いいじゃないっすか!


後半戦は更なるジャイアンツ愛のもとで、5年ぶりのリーグ優勝を勝ち取ってほしいと願っております。


それからCliffに黄金時代が来ることを…

2006/11/05(Sun)

image_48ac1acc0a5b8 外もすっかり寒くなり、つい家から出るのを億劫に思う今日この頃。
野球がオフシーズンに突入すると体も動かさなくなり、本来動物の自然な変化である、寒さに耐え忍ぶための脂肪を、特にわき腹辺りに溜めこむわけで。
そんな冬を重ねる度に、いつしか息子の運動会で足がもつれ、怪我をするお父さんになってしまう。
・・・自分ではもっと動けたとイメージだけを残し。

そんなお父さんよさらば!という思いから始まったオフシーズン体脂肪燃焼プロジェクトである、チームクリフリーズのバスケットボールも今日で2回目。
体育館で2時間ほど動いただけでヘトヘトです。
・・・自分ではもっと動けたとイメージだけを残し。

お疲れ様でした。

image_48ac1acc0f3dc クリフメンバー身体能力向上のため、いたるところで瞬発力を見せて行くこのシリーズ!
場所:小金原体育館
(Cliffオフシーズン体力向上のためのバスケット。)

2006/11/04(Sat)

image_48ac1acc141f7 クリフメンバー身体能力向上のため、いたるところで瞬発力を見せて行くこのシリーズ!
場所:奥秩父

image_48ac1acc19018 クリフメンバー身体能力向上のため、いたるところで瞬発力を見せて行くこのシリーズ!
場所:奥秩父

2006/11/02(Thu)

12時をちょうどまわったころだろうか・・・。
クリフ永久の宴会部長である『北海の白豚』を思い出し電話してみた。
今の時期でさえ北海道は予想以上に寒いらしく、すでに冬眠寸前の声で彼は答えた・・・。
自前の肉々ガードでさえ抗力を発揮せず。身も心も氷ついているらしい。
その氷ついた溶かすようにクリフメンバーの近況報告をしたが、それは逆にもっと寂しくさせたのでは・・・?
彼の近況はこうだ・・・
『仕事 → 大通り公園を一人で歩く → 9時頃帰宅 → 飯 → テレビ → 就寝』
この繰り返しだそうだ。
確かに飯はうまいそうです。ホントにうまいそうです。
おかげでさらに肉を貯めてしまっているそうです。
おかげで自分の肉を切り売りしては卸しているそうです。
おかげで仕事もうまくいっているそうです。

そんな彼にも人生の転機が・・・。

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2006/10/18(Wed)

先日、お台場のメディアージュで”涙そうそう”を見た。
俺の大好きな沖縄を舞台に、血のつなっがていない兄弟(妻夫木聡&長澤まさみ)の切ないお話‥。

泣いたね‥。

泣いちまった‥。
やっぱり、映画はあれこれ考えず素直な気持ちで見て感じる事が大事!

やべっ、眠くなってきたよ。
今日はこの辺で‥。

今日の隆の独り言
「どぅ〜」


2006/10/09(Mon)

image_48ac1acc27a7f シマウマ恐るべし・・・。

アフリカの動物を日本で見れる「野性の王国」那須サファリパーク。
偶然にも那須に行く機会があり行ってみた。
ライオン、トラをはじめ、ゾウ、キリン等約70種類、700頭羽のアフリカ動物放し飼いの中をマイカーで探検、生きた動物の姿を目前にハンターになったつもりで散歩できるというテーマパークである。
ニュースでライオンに襲われた事件が取り上げられるテーマパークの話はよく聞く。
そのような話の影響か、行く前からライオンやトラにマンガの世界のような分厚い肉を与え、引っ張り合いをするようなシーンを想像しながら向かっていた。
昨年新車で購入したマイカーで行くことに不安を抱えながらライオンエリアへ突入するや否や、彼らは期待と裏腹に昼間っから寝転んで、全く無反応・・・。
・・・猫だ。大きいとはいえ、猫だ。盛り上がる人間とは真逆に気持ち良さそうにただ寝ているだけ。その温度差を感じ、ものすごく空しく、干渉してはいけない世界に踏み込んだようなそんな気持ちになった。ライオンから見た人間はどんなように映ったのだろう・・・。涙

気を取り直し、草食動物エリアへ。

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2006/04/29(Sat)

image_48ac1acc2c899 クリフメンバー身体能力向上のため、いたるところで瞬発力を見せて行くこのシリーズ!
場所:長野県木島平